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モテる男のマフラーの巻き方!ひと工夫で一気にオシャレに

   

10 出典:http://iamgalla.com/

冬といえばマフラー!!

寒いときの必需品で、出かける時には持っておきたいものですよね。

そんなマフラーをどのようにして巻いていますか?

いつもと同じ巻き方ではつまらないですし、服装に合わせたオシャレな巻き方をしたいものです。

ちょっとした工夫を施すことで、一気にオシャレになり周りと差をつけることができます。

そこで今回はオシャレなマフラーの巻き方をご紹介していきたいと思います。

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マフラーの巻き方

マフラーのオシャレな巻き方とその巻き方の方法をご紹介していきます。

複雑なように見えて意外と巻き方さえ知ってしまえば、簡単ですので是非マスターしてみてください。

巻き方の方法は、下記の動画でご覧ください。

垂らし巻き

b02d703a554779daa4d9d1aa14878ce4 出典:http://otokomaeken.com/

名前の通りマフラーを垂らすだけの巻き方です。

シンプルな巻き方ですが、なにか足したい時のワンポイントにピッタリで、とてもスタイリッシュになりますね。

ちょっとボリュームを出したい、ワンポイントで色を入れたいときにオススメです。

一番合うとしたら、チェスターコートなどのロングコート系がベストマッチしますね。

ポイントとしては、マフラーをコートの中に入れるか外に出すかです。

どちらでもオシャレに決まりますが、襟を立ててマフラーを襟の外に出すとオシャレ度が増しますよ。

防寒効果は低めですので、あまり寒くない昼や風が強くない時にするといいでしょう。

 

ワンループ巻き

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半分に織ったマフラーの輪っかに反対の先端を入れるだけのシンプルで定番の巻き方ですね。

この巻き方はよくやってらっしゃる方をよく見かけますよね。

しっかりと防寒性があり、様々な服装に合わせやすい巻き方で、カジュアルスタイル~ビジネススタイルまで幅広く合わせられます。

他の人と少し差をつけたい場合は、マフラーを途中でひねってから巻いてあげるとこなれた感じになります。

 

ニューヨーク巻き

e566cbd98391e029d31ad1d28859bd79-e1447128153570 出典:http://seniorlife50.com/

オシャレな海外の方がよくやられているイメージが強い巻き方ですね。

巻き方は下に動画を載せておくのでそちらで見てもらえばわかるのですが、難しいように見えて意外と簡単です。

ジャケットスタイルなどの前が空いた洋服にベストマッチしますが、カジュアルな服装にも合いますので、是非挑戦してみてください。

 

ネクタイ巻き

20111027183630 出典:https://fashion.nanapi.com/

ネクタイのプレーンノット巻きのやり方と同じ巻き方です。

ポイントとしては、首元いっぱいまで上げずに少し緩めに巻くことです。

首元が開いてしまっている分、防寒性は低くなりますので、寒い場合は首元まで上げて前のボタンを閉めるとイイ感じになります。

フォーマルよりな恰好のほうがよく合いますね。

 

ピッティ巻き

DSC02318 出典:http://www.cinqessentiel.com/

巻きが多くなるので長めのマフラーを使って巻きます。

胸元にボリュームがでてしまうので、あまり厚手のマフラーはよくないですね。

複雑に巻かれていますので、線の入ったマフラーだとキレイに複雑な流れが作れてイイ感じに仕上がります。

シンプルな無地のマフラーでも立体感がでてきて、とてもオシャレに見えますよ。

 

アスコット巻き

mm_005 出典:http://www.ny-onlinestore.com/

ビジネスシーンによくマッチしている巻き方です。

仕上がりがとてもシンプルで、スタイリッシュでキレイに見えますのでオススメです。

縦に長い分よりスタイリッシュに見える効果がありますので、ロングコートに合わせたいですね。

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実践!!マフラーの巻く方法

 

ワンループ巻き・イタリア巻き(ピッティ巻き)・ニューヨーク巻きの方法

 

アスコット巻きの方法

 

ネクタイ巻きの方法

 

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