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女性と二人で飲みに行く時の誘い方と断られた後に大事なこと

      2016/01/11

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二人で飲みに行くこといわゆる「サシ飲み」です。

成人や社会人になれば、普通のデートに誘うよりも、自然に二人の空間を作れて誘いやすく、女性もOKしやすいのです。

このサシ飲みは、女性を口説き落とすアプローチ方法としてなくてはならないものです。

ですので、好きな女性とのサシ飲みでは絶対に失敗したくないですよね。

そこで、女性とのサシ飲みで失敗しないようにする為の注意点をまとめていきます。

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サシ飲みへの誘い方

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まず女性をサシ飲みに誘うにはどうしたらいいのかです。

まず越えなければいけない最初の関門で、ここを成功させなければ意味がありません。

前提としては、ある程度仲がいい方がいいでしょう。

仲良くしておく

仲良くしておくことで、女性がこの人ならサシ飲みしても大丈夫だなっと思わせることが重要です。

全然喋ったこともないのに、いきなり「今度二人で飲みいかない?」と誘っても、断られてしまうことが多いです。

喋ったことがある、LINEなどで連絡を取り合っている仲が良い状態がいいですね。

ですが、この時に女性に好印象なイメージを与えないと、サシ飲みするのを断られてしまうことがあります。

普通のデートよりも誘いやすいと言っても、結局は二人きりになるわけですから、女性も構えてしまうわけです。

 

趣味や好きな音楽などを知っておく

連絡をしたり喋っていて、仲良くなっていってる段階で、その女性の趣味や好きな音楽を聞き出しましょう。

そうすることで、共通の趣味や話題が見つかったりして、サシで飲む時に会話に増えます。

サシで飲む時に、一番不安になってくるのが会話が続くのか、つまらなくならないかだと思います。

もし、共通することがなくても、その女性の興味のあることをサシ飲みの時までに調べて、話題にするといいでしょう。

女性は、自分の趣味や興味があることを喋りたいと思っていますので、その引き出しをドンドン開けてあげましょう。

 

成功するセリフや誘い方に正解はない

この言葉を言えば、絶対に成功するなんてセリフや誘い方はないと思っています。

当たり前のことですが、女性それぞれ性格などが違うわけですから、正解は人それぞれなんです。

そこで言えることは「相手と自分の関係性」が重要になってくるのです。

どのような関係性なのかというと、上記で書いた仲が良い状態です。

気兼ねなく喋ることができて、違和感を感じない」この状態になれば、誘っても断られることが少ないでしょう。

要は、相手が自分に対して警戒心を持っていれば持っているだけ、誘っても断られることが多くなるということです。

 

ではどのように誘えばいい?

警戒心を持たれなくなり、いざサシ飲みに誘うときに注意したほうが良いポイントがあります。

  • 回りくどく言わない
  • 女性の意見をちゃんと聞く

この2つのポイントに注意しましょう。

それを踏まえたうえで「○曜日暇だったら飲みいかない」と自然に誘うのがいいです。

回りくどく「じゃあ今度飲みいこうよー」「飲み行きたいねー」など遠回しに言ってしまうのはダメです。

何曜日・何日などしっかりと日程を言って、女性を誘いましょう。

自分に自信がないところを見せないで、男らしいところを見せていくことが大事です。

そして誘ったときに、OKをもらったら女性の日程などに合わせて飲みにいけるといいですね。

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断られてもくじけないで

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もしサシ飲みに誘って「仕事が忙しくて今月いけなそう」などと断られてしまっても諦めないでください。

折角仲良くなったのに、ここで諦めてしまっては勿体ないです。

ここで重要なのは「まじか!頑張って!じゃあまた今度誘うよ」とがっつかないことです。

「えー飲み行こうよー」「ほんとに忙しいのー?」とネチネチと問いただすのは、印象が悪くなってしまいます。

断られても平気な関係を築いていくことが大事ですので、諦めずにドンドン仲良くなっていきましょう。

 

自信を持って行こう

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いざ飲みに行くとなったら、色んな事を考えてしまいます。

ほんとに自分が楽しませれるだろうか

飲みに誘って迷惑に思っていないだろうか

などマイナスに考えてしまうことがあると思います。

ですが、ここでマイナス思考に考えて、飲み会を迎えてしまうとそのマイナスな考えで上手くいかなくなり、その感じも女性に伝わり魅力が半減してしまいます。

緊張してしまうのはわかるのですが、せっかくの機会ですから頑張ってください。

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